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ストレスの原因は、性格の違いだった

 

 

 

 

 

 

 

 

自己肯定感アップも

人間関係の悩みもこれで解決!

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受け止め方道場とは

 

こんな経験ありませんか?
・相手の言ったことを深読みして、気にしたり空回りしたりする、
・自分の言動を気にして、後から自己嫌悪に陥ったりする、

 

 

 

 

 

 

対 象 ・自分自身のスキルアップを目指す人
・自己理解を深め、自己肯定感を高めたい方
・人間関係でのコミュニケーションに苦手意識を持っている人
・わが子の自己肯定感を高める子育てをしたい方
・資格取得して、起業副業や自身のビジネスに付加価値をつけたい方。
日 程 週1回(7回コース)
・毎週火曜日夜の部、19:30~21:30 10/3(火)スタート
・毎週水曜午前の部 10:00~12:00 10/4(水)スタート
カリキュラム 別表に記載

 

講師

●メイン講師:
性格統計学および伝え方ラボ開発者 稲場真由美
経歴、実績を記載します。

●サブ講師:
伝え方インストラクター 恒川由紀

●講座サポート|伝え方インストラクター:
インストラクターの紹介ページを記載します。

定員 各講座40名(定員になり次第締め切りとなります)

 

 

 

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【学習方法】
●課題解決にコミット
 申込み時に、解決したい課題(誰とどのような課題か)を提出いただき、
 終了時には課題解決ができることを目指します。

●理論はインプットは反転学習方式:各自動画で事前学習
 動画は、伝え方コミュニケーション検定(初級、中級、上級)の教材が中心。
 
●実践はアウトプット中心、オンラインで行う。
 各回のテーマに沿ったワークお題を提供
 →性格タイプ別グループで話し合い、代表者が発表する。
 メイン講師は、開発者の稲場真由美。
 各グループには、資格を取得したインストラクターがサポート。

●毎回の講座は録画して受講者に共有する。
 (視聴期間は12か月間)

●グループ質問会
 オンライン・グループコンサル形式
 申込み時の課題解決のために、稲場真由美が個別に回答する。
 参加者は、他の人の相談も聞くことが可能。
 そのやりとりから自分の気づきにつなげることができる。

●動画共有
 講座内容は動画共有するため、契約時に了承いただきます。
 参加者には、個人情報の保護のため、秘密保持契約を結んでいただきます。

 

●定員:各講座40名(定員になり次第締め切りとなります)

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●価格:
・教材:JLCA.伝え方コミュニケーション検定上級教材 88,000円(税別)
・受けとめ方道場・オンライン7回コース 180,000円(税別)
合計 268,000円(税別)
消費税 26,800円
合計金額 294,800円

●お支払い方法:
・一括払い:現金振込、クレジットカード
・分割払い:お持ちのクレジットカードの分割払い機能を利用してのご利用が可能。
割引
・早割り:9月20日までにお申し込みの方は、18,000円の割引適用。
・セット割:伝え方マスター講座とセットでお申込みの方は、28,000円(税別)の割引適用。
各講座40名定員で締め切りとなります。

●次年度以降、
伝え方ラボ・ベーシックの初期契約における利用期間は12ヶ月。
時13か月目から、月額1,980円

●キャンセルについて
・クーリングオフ 8日間

●受講者のフィードバック
・オンラインフォームを活用し、受講者のフィードバックを得て、講座のより良い改善に尽力します。

●サポート:
お客様のご都合でオンライン講座に参加できない、または視聴できない場合は、
後日共有する動画をご視聴ください。

●使用するオンラインツール
・ZOOM
・チャットワーク

●ワークショップの内容
ブレイクアウトセッション
1,実践のアウトプット
 5~6名の小グループで、毎回気づきを共有する
2,お題についてのワーク、教え方など
性格タイプ別グループに分かれて「こんな時、どう思うか」について話し合い、代表者が発表する


●宿題:
反転学習の動画視聴
※反転学習とは、「授業で学習し、自宅で復習する」という流れを反転させ、「事前に動画で予習し、オンラインワークショップで実践的に身につける」という流れにするものです。

●効果:
ワークショップの内容を実生活や実務に応用することで、学びの定着度を向上させる。
1,知識の習得:
性格タイプ別の考え方とその特徴についての深い理解。
伝え方コミュニケーションの基本原則や、効果的な実践法の習得。

2,実践的スキルの向上:
実際の場面での効果的なコミュニケーション手法の適用能力。
性格タイプに応じた相手への伝え方や受け止め方のスキル。

3,自己認識と成長:
自分自身の性格タイプとその強み・弱みの認識。
他者との違いを理解し、それを受け入れる姿勢や自己肯定感の向上。

4,問題解決の能力
グループ質問会で、参加時に設定した課題解決に向けた具体策を実践。
実践することにより、新たな疑問や課題が生まれ、解決に向けてのサイクルを実践

5,達成感と自己効力感:
提出された課題に対する具体的な解決方法の習得。
グループワークやディスカッションを通じて、他者との協力やリーダーシップを経験し、それによる達成感を得る。

6,コースの目標の設定:
ワークショップを終了した後に得られる具体的なスキルや知識、達成感などをもう少し具体的に明記すると良いでしょう。
例えば、「このワークショップを終了すると、以下のスキルや知識が身につきます…」のように。


受講者のサクセスストーリー:
動画共有

キャンセルポリシー:
参加者がワークショップをキャンセルしたい場合のポリシーや、返金に関するポリシーを明記すると良いでしょう。

インタラクティブな要素の追加:
オンラインワークショップでのエンゲージメントを高めるために、小さなアクティビティやクイズ、宿題などのインタラクティブな要素を導入することを検討できます。

サポート体制: 問題が発生した場合や、受講者が質問や懸念を持った場合のサポート体制や連絡先を明記すると、受講者の安心感が増します。

テクノロジーに関する情報: オンラインで行う場合、使用するプラットフォームや必要なハードウェア、ソフトウェア、ネットワーク環境に関する情報や推奨事項を提供すると、参加者の準備がスムーズになります。